商品仕様・詳細情報
初夏から初秋までお召しいただけるワンランク上の夏着物をご紹介いたします。
江戸長板は正式名称「長板中形染め」と言います。
江戸時代から伝わる伝統的な型染め技法をひとつで、約6.5mもある長い板に白生地を張り、型を用いて柄を染めていきます。
生地にはドビー織の紅梅を用いております。
太めの糸で織り出した格子柄の効果で生地に程よい凹凸ができるため肌にまとわりつきにくく通気性が良いのが特徴です。
5月から9月を目安に、浴衣として、あるいは衿を付けて夏着物としてもお召しいただけます。
カスタマーレビュー
★★★★★
4.7
(7件のレビュー)
★★★★★
期待通りでした
この価格でこのクオリティは素晴らしいです。お買い得だと思います。
★★★★★
コスパ最高
注文から発送までが非常にスムーズで助かりました。梱包も丁寧でした。
★★★★★
買ってよかった
この価格でこのクオリティは素晴らしいです。お買い得だと思います。
★★★★★
プレゼント用に
写真で見た通りの色合いで大満足です。毎日のように使っています。
★★★★★
期待通りでした
写真で見た通りの色合いで大満足です。毎日のように使っています。
★★★★★
買ってよかった
ショップの対応が迅速で安心してお買い物ができました。
★★★★★
梱包が丁寧
この価格でこのクオリティは素晴らしいです。お買い得だと思います。